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良いパワーポイント・良いプレゼンテーション

大学でプレゼンテーションを行う機会も多いと思います。 特に、パワーポイントを使ってプレゼンする授業も増えてきました。まずは、「パワーポイントの役割」を考えてみましょう。

■PowerPoint=力点

パワーポイントを直訳すると力点です。このことから、私は「パワーポイントの役割は、自分が本当に伝えたいポイント・主張したいポイントを印象付けるためのツール」と考えています。

ただ単に項目を並べるのではなく、自分のプレゼンテーションの補助的役割を担わせるかが大きなカギです。

■PowerPointの失敗例

読ませるスライド

自分のセリフをそのまま入力しただけのスライドです。 みなさんが話すスピードよりも、聞き手の方がスライドを読むスピードの方が速いです。 聞き手側がみなさんが読み終わるのを待たされてしまいます。 そもそも、スライドに書いてあるのであれば、話す人は不要です。

目次スライド

自分が話す内容の項目だけを書いたスライドです。 内容がないので意味がありません。似たようなものに要点をまとめただけの箇条書きのみスライドがあります。

■PowerPointのあるべき姿

見せるスライド

自分が話す内容を視覚的に表現することで、説得力・訴求力をアップするということが本来のパワーポイントのあり方です。 「視覚的」というのがポイントです。

■パワーポイントで見える化できること

パワーポイントに求められるのは、見やすく、分かりやすいことです。特に、図表を使っての視覚的表現は必須といえるでしょう。 パワーポイント2007・パワーポイント2010にはSmartArtという機能があります。これは以下のように分類されています。

パワーポイントは、これらのことを視覚的に表現することができるということです。 みなさんも、自分の主張が伝わりやすくなるように見せるためのスライドを作成しましょう。

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